私、思い出に執着しすぎ。
味も音も匂いも、懐かしいと涙止まらないですね
こういう感覚って、歳とるにつれてなくなるかと思いきや増す一方で辛い
自由に生きることと自己中心なことって同じなら、私一生一人でいるべきかも
今日はもう酔っ払ってるし、洗濯機回しながら床に寝そべって、その振動を頭で感じながら本を読もうっと〜
これも、大好きな友達が教えてくれた飛ぶ方法。ああ恋しいな、今の環境大嫌い。
はやく偉い人、科学者に頑張ってもらって、自分のクローンがほしい、ほんとこれは昔からの夢。自分のクローンがいたら辛い思いもなにもしないだろうに
くそ、むかつく。全部むかつく
この先誰と付き合おうと、結婚しようと、寂しさなんて絶対埋まらないんだし、クローンがいなきゃ無理。
寂しさも感じなくなったら人間としておわるし
仕事の忙しさで寂しさとか、そういう感覚も失くすような人間にだけはなりたくない。。ということはこういう感覚になってる自分に陶酔しているのか、
とりあえず死ねよ、難しいことで考えたくないです、感覚でみんな悟れ
だから音や匂いで切なくなるような感覚は死ぬまで大切なのかも
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